このブログは、為替差益を狙ったトレードを行うために、ファンダメンタル分析を中心に日々勉強して得た知識や自分の為替相場観をつづるブログです。
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昨日今日と、家族サービスのために休みを取って、箱根に小旅行に出かけていました。それで、朝NZのGDPダウンで車のガソリン代程度を得た後は、為替取引やブログの更新はできませんでした。

今回初めて、新しく代えた携帯電話(D0902iS Mitsubishi)から、私の為替取引会社の携帯向けサイトにアクセスしてみました。
 FX Online社の方は、為替レートやチャートの他、ダウジョーンズとFX Waveの為替ニュースも見えるので、なかなか便利だと思いました。その内、トレードもできるようになる(ただしdocomoとsoftbankのみ)そうなので、万が一の時の急落の時に、携帯しかない時でもとりあえず対処できそうで、安心だとは思いました。
サザインベストメントの方は、純粋にトレードだけですが、マニュアルとか見なくても、すぐにトレードの仕方はわかりました。


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昨日の8月新築住宅販売件数を受けて、ドルが買われましたが、今日はドル高というよりは各国通貨がまちまちな展開になっている中、円だけは弱ぶくんでいる感じでしょうか。

先週指摘していた、今週の米住宅関連指標が市場予想よりよかったため、米経済減速に歯止めがかる期待感と利下げ観測の後退から、弱いながらもドル高のトレンドになりつつあると考えています。
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今日の為替相場は、昨日の2つの米経済指標が、サプライズ的に強い内容であったことから、ドルが買われる動きとなり、ドル円も117円台を回復しています。これは対中制裁法案の期限が迫る中、今日の夕方に、格付け機関のS&Pから今後1―2年間、安倍新政権下での財政再建のスピードは減速する可能性があると指摘した事も円が売られる要因になっていると考えています。

今晩は、21時半より8月耐久財受注、23時より8月新築住宅販売件数の発表があります。
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昨日の米中古住宅販売件数が市場予想より、若干よかったこともあり、ドルがまちまちな動きをする中で、本日安部新首相の下、新内閣誕生との事で円は売られるかと思っていましたが、日銀副総裁の年内利上げを否定しなかった発言もあり、影響はそれほど大きくないようですね。
 その一方で、ロンドンタイムに入って昨日に引き続きユロ円が主導でユーロ売りとなっているようです。

今週は各国の重要な経済指標の発表が目白押しなので、なかなか動きづらい所もあるようですが、こういう展開ではやはり米ドル中心にチャートを見るのがいいかと思います。
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今日はここまで、週末特に為替相場に影響する事件などがなかったことや、原油価格の下落を受けドルが買い戻されています。

先週の「フィラデルフィア連銀景況指数」ショックから、ドル買いの動きはまだまだ鈍いでしょうが、そんな中で本日は23時より唯一の経済指標である米8月中古住宅販売件数の発表があります。

GDPなどに直接関係する住宅関連指標は、米経済の動向を見る先行指標として最近は見られる事が多い上に、今日唯一の指標であるから注目度は高いと思います。
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昨日の為替相場は、米指標の発表がなかった事もあり、前日の流れを引き継ぎながらドル円は116円割れ試しにいったものの、ユロドルの上値の重さも手伝って、結局116円台半ばで終了、ユロ円、ポンド円は前日とほぼ変わらないレベルで推移、オセアニア通貨/円は対ドルで下落した事もあり、下落しました。

これらの結果からすると、まだまだドルが一方的に売られる展開にはなっていないのと、円買いもそれほど積極的に進んでいない事がわかります。

結局の所大きなトレンドができるには、取引量No.1の通貨ペアであるユロドルの動き次第という事になると思いますが、米の景気減速はまだまだ続きそうである一方、EU圏でも主要国である独の景気減速懸念や、イスラエル問題や宗教問題、対円でのユーロ高牽制発言など、利上げ期待は強いものの、一方的に買われる展開にはなりづらい状況だと思います。
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昨日の新規失業保険申請件数の増加はともかく、その後発表されたフィラデルフィア連銀景況指数の急激な悪化は、なお米景気が減速している事を示すものとして、米ドルが一気に売られ、この所売られていた対ユーロでさえも売られる展開となっており、ドル円も116円50銭のサポートを下抜けして115円台に突入してもおかしくない状況となっています。

ポールソン米財務長官は今日も中国首脳と会談を重ねたようですが、今のところどちらからも声明などは出ていないようですが、ニュースには注意したい所です。
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今日未明のFOMCはほぼ前回と変わらない内容だったので、為替相場は大きくは動きませんでした。そのため、クロス円はイベントを終えての買戻しで値を上げていますが、ドル円に関しては、ポールソン米財務長官が、訪中しているため、元高懸念からか買い戻しの動きも鈍いところでしょうか。

米国の財務長官が長々と滞在して、中国の金融政策のあり方を説いている事から、中国側としても手ぶらで財務長官を返すとは思えないので、以前の中国主席訪米の時のように、対中赤字を下げるために、飛行機を買うか、元の変動幅を大きくするか分かりませんが、何某かの手立てを帰国までには発表しそうな気はします。発表されれば一時的にはドル円もつれ下がりしそうなので、ニュースには注意したい所です。
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昨晩のタイでのクーデター騒ぎで一時ドル買い円売りとなったものの、われたものの本日(明日未明)の利上げ据え置きとされるFOMCを控えてドル買いは続かず、ドル円も昨日のレベルまで下がってきています。
 個人的には昨日から今日にかけて、豪ドル円、ドル円、ポンド円のロングポジを持ってみました。

先日の独消費税上げの話や、昨日の独経済指標の悪化を見るとEU圏内で、金利政策と経済のバランスが崩れてきているように思えます。米経済の減速がEU諸国に波及するとの話や、金や原油相場も下落傾向が続いているのを考えると、もはや大きくユーロ買いとなる可能性は低く、結局のところドル高に頼る事になるのではないかと思っています。
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昨日のドル円相場は、米2Q経常収支の赤字増加に加えて、対米証券投資額の大幅な減少を受けて、あえなく117円台まで下落しました。市場予想の半分以下だった内容を考えれば、もっと下がってもいい気がしたのですが、ユーロ高にも円高にもなれない今の相場の複雑さを示していると思います。

今日はロンドンタイムに入って、先のG7に関して欧州高官から「ユーロ高円安」牽制の話が蒸し返されて、ユーロ安円高となっています。これに関連してか、午前0時30分から「渡辺財務官がシンガポールで記者懇談会を開く」との噂があるとの話で、円高方向に動いているようです。


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ほぼ昨日の読み通り、今回のG7では円安問題は声明では提起されず、しばらくの猶予期間を与えられた展開です。逆にユーロに関してはEU関係者からの対円でのユーロ高懸念発言のためからか、対ドルで若干売られる展開となっています。

ロンドンタイムに入っても、特に円安に対する牽制発言はEU諸国から出てきていないようなので、今晩の円安のトレンドは変わらないと思われるので、がぜん今晩の米経済指標に注目したいところです。 内容次第では、ドル円は118円台半ばを久しぶりに超えてきそうです。
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注目のG7声明が出されました。
ロイターニュースから引用すると、為替相場相場に直接影響しそうな部分は、
「為替レートは経済ファンダメンタルズを反映すべきとの考え方を再確認。為替レートの過度の変動や無秩序な動きは、経済成長にとって望ましくない。引き続き為替市場をよく注視し、適切に協力する。多額の経常収支黒字を有する新興国市場エコノミー、特に中国の為替レートの一層の柔軟性が、必要な調整が進むために望ましい」
となっており、ほぼ前回の内容を踏襲する物となっています。
前回はこれに付票としてドル安容認の文面が付いていたため怒濤のドル売りとなったわけですが、今回はでなかったようです。ただ、別のニュースとして、谷垣財務大臣のG7議長としての発言で、
「私の見方では、ユーロに対する円の下げがやや荒っぽいところがある」というのがあったようです。
EU諸国要人からのコメントはまだでてないようですが、明日あたり出てきそうな気もします。
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昨日はG7を前に、ユーロ諸国からユーロ高(円安)牽制の声明がでるのではという思惑がにわかにわき起こり、ユーロ、ポンドなどヨーロッパ通貨が売られる展開となりました。ドル円はカンザスシティ連銀総裁の発言を受けて一時118円台を回復しましたが、G7を前に結局117円台半ばまで落ちました。

その注目のG7ですが、
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昨日の為替相場は、トリシェECB総裁の利上げ示唆発言と英小売売上高の指標内容から、対ドルで買われました。ポンドはともかくユーロに関しては、1.27前半で上昇は止まっていますが、これはアルカイダのフランスに対するテロ報道が少なからず影響していると考えています。
 今日はその影響もありロンドンタイムに入って、ドルが若干買い戻されていますが、対円通貨はいよいよG7に向けて元や円安問題が声明に取り入れられ、結局円高に振れることを懸念したポジション調整から、円高に振れる展開になっていると思います。


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昨晩ポールソン米財務長官の元問題&円安牽制発言により、一時ドル円など円高に振れたものの、本日ロンドンタイムに入って、NZD円、ポンド円などクロス円を主体に値を戻しており、相場参加者としては、財務長官の発言もあくまで牽制で、G7の声明で取り上げられる事は少ないと判断しているということだと思います。
 このまま行けば、G7後も円安の流れは変わらないとの判断で、手持ちのユロ円、ポンド円は決済せず持っていようと思っています。
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昨日は円売りが加速して、ドル円は期待通りの118円台に突入、手持ちのドル円はすべて利確しました。また、イスラエル問題、イラン問題解決に見通しが立ってきたことから(米の動きもあり個人的には安心してませんが)、原油も、金相場も下落が続き、結果的に対フラン通貨も上昇し、ポンスイ、NZD/CHFをすべて利確、ユロスイの一部を利確と昨日は決済ラッシュで、ポジがずいぶん減りました。残っている主だった物は、ユロ円、ポン円、ドルカナ、CAD/CHFです。

今日のロイターニュースによると、ポールソン米財務長官は、G7において中国に対してそれほど、圧力を加えない可能性が出てきたので、結果的に円買いも起こらず、やはり週末のG7は期待するほど、言われているほど相場は動かないのではと思い始めました。

さて、明日の明朝3時に米8月財政収支の発表があります。
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今日のロイターニュースによると、
週末のG7の議題に、対ユーロで下がり続ける“円”について話し合われるが、声明にはでないだろうとか、福井日銀総裁の発言で“円”は中心議題にならないとか、谷垣財務相からも先週のドイツ財務次官の発言に対する牽制発言の事などが出ていました。
 各国の要人発言が相次ぐ中、議長国日本としての見解が上述のものであれば、4月のような円高はますますあり得なくなってきていると思います。
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米インフレ懸念の再発から始まった、先週末の少し行き過ぎたドル買いも、今日はここまで若干売られる展開となっていますが、円については本邦経済指標の悪さから対円通貨では、軒並み円が売られています。また、今週の利上げ期待やアルカイダ指導者からの警告もあってか、スイスフランも買われています。

今日はこれから21時15分から、カナダ8月住宅着工件数の発表がありあすが、過去2ヶ月を見ると予想よりも結果がよかったにもかかわらずドルカナダの動きは結果的に逆を行く展開となっているので、私が口座を開設している2社はどちらも最近指標発表時のスリッページが大きく出ることもあり、今日は様子見の予定です。
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8月半ばにポジった対円通貨と対フラン通貨のおかげで、為替差益とスワップのおかげで、順調に為替資金は右肩上がりとなっています。対円通貨に対しては去年の12月そして今年の4月の急激な円高局面があり、この9月も今週のG7や月末に米による対中報復関税法案「シューマー・グラム法案」の採決期限が迫ってきているため、再び急激な円高になるとの予想もあります。

個人的には、今ぐらいのドル円をはじめ現在の為替相場で9月は乗り切れるのではないかと思っていますが、何度か記事で書いているように、政治要因による為替変動は値幅が読みにくいので、円高になった時にどうするかを決めておくのは大事だと思っています。

円高対策としては、損切り、ドテン、両建てがあるかと思いますが、今回は損切りについて書きたいと思います。
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昨日の相場相場は、今週初めにAPEC財務相会合で元問題が取り上げられるとの思惑から円が買われましたが、結果的に何もでず、ドル円に関しては下落前の水準に近い所まで値を戻しましたが、IMMポジションについて、円ショートポジの先週からの減少を見てもわかるように、クロス円については最安値からは値を戻しているものの、来週16日からG7を控えているため、戻りは鈍いようです。
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今日もドタバタ忙しく、チャートを見たら、カナダ指標も終わってしまってました。さほど相場に影響がなく、今の所動意も薄いようですね。

福井日銀総裁のコメントも、従来通りで円買いを進めるものではなかったのに加えて、ポールソン米財務長官も強いドルの支持を表明したので、ドル円下落の流れはますます出にくくなったと思います。
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昼間ちらっと見た為替相場は、今日明日の財務相会談では、先だっての中国首相の発言もあり、元に関する話題は出ないとの思惑から、円が売り戻される展開でしたが、ロンドンタイムに入ってから、独財務次官によるG7での“円と元ついて協議する見通し”発言を受けて一気に円買いの流れになってしまいました。
 渡辺財務官の発言を受けて若干戻していますが、NYタイムでも更に円買いに走る可能性は十分あると思います。

ドル円に関しては、比較的落ち着いた動きであり、下落しているのはクロス円の中で特に対ヨーロッパ通貨となっています。
 このことから判断すると、
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昨日のクロス円の相場は、元に関するニュースもあってか、再び売られる展開となりました。ただ、中国首相の発言が元高は許容するものの、昨年度のような切り上げの形での通貨高にするつもりはないとの発言から、明日あさってのAPEC財務相会合でも中国からサプライズ的な発言はないとの判断から、今日は円が売り戻されていると考えています。今週は元高期待から円が買われてきているので、週末に上に述べたように、特に元に関する発言やニュースが出なければ、これまでの記事で上げてきた円高要因が注目されるのは、まだしばらく先のことなので、再び円が売られる展開になると思っています。

今晩は(明日未明に)ベージュブックの公表がありますが、深夜なので米景気の減速に底打ちが感じられる結果が出ることを願いつつスルーするつもりです。
もう一つの注目は、
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昨日はたいして経済指標の発表がなく、積み上がった円ショートの調整的な流れから、円高にふれました。今日も夜は指標の発表がないため、昨日の流れを引き継ぐ感じとなっています。

調整というだけでは、昨日からそこそこ大きく値が円高方向に動いているので、ニュースを追っていたら、週末にAPEC財務相会合というのがあり、そこで元切り上げの話題が取り上げられる思惑もあって、同じアジア通貨の円も買われている見方もあるようです。
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今日はここまで、本邦設備投資の好結果もあってか、調整色の強い円高方向に動いています。今日は米&カナダが休場なので、ロンドンタイムでひとしきり動いた後は、あまり動かなくなる展開を予想しています。

ドルスイスの相場を見ると、ほとんどスイスフラン買いとはなっていませんので、イラン濃縮停止期限が延長されたこともあり、なにか突発的な事件が起こらない限り、今週は“地政学的な”ドル売りは出てこないと思っています。
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金曜日の為替相場は、米雇用統計の結果を受けて、一時ドル高に動きましたが、イラン問題の緊張が高まる中での週末リスクを避けたり、週末来週月曜日は米&カナダが休場であることから調整も入ったため、買いは続かず結局行って来いの展開で終わりました。

そんな中、円は相変わらず弱いままだったので、クロス円は堅調に推移し、その動きにも助けられ、ドル円は117円台をキープして引けました。木、金の動きを見ると、来週は米に関する重要な経済指標がベージュブックぐらいしかないため、英&ユーロ圏の指標の結果によって動くもののレンジ内での動きにとどまり、またイラン問題に対して米主導で経済制裁など緊張を高める方向に進めば、ドル安に動くものと考えられます。

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大きく動くかと思われた、昨日の弱めの米指標&トリシェ総裁の強気な発言にもかかわらず、相場はあまり動かず、ユロドルはこれまでのレンジから外れず、またドル円も117円台をキープしています。

今日は米雇用統計など重要指標の発表がありますが、これまでの展開を考えると、弱い内容を受けても、下落は一時的になる可能性も高いと思います。
 特にユロ円、ポンド円などクロス円は、弱い円を考えれば、指標内容の強弱にかかわらず、持っていても安心な展開になると思われます。


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